- 日本のエネルギー業界を牽引する株式会社JERAとJXTGエネルギー株式会社が実施する五井火力発電所更新計画向けに、GEの9HA.02ガスタービンが日本初導入
- 世界最大の出力と効率を誇るGEの9HA.02ガスタービンの導入により、五井火力発電所は総出力2.34GW、発電端熱効率64.0%(低位発熱量基準)を実現
【東京 2019年7月1日】GEパワー(NYSE: GE)は、株式会社JERA(以下「JERA」)とJXTGエネルギー株式会社(以下「JXTG」)が実施する五井火力発電所更新計画向けに、東芝エネルギーシステムズ株式会社(以下「東芝エネルギーシステムズ」)より世界最大の出力と効率を誇るGEの9HA.02ガスタービンを3基受注したことをお知らせします。日本初導入となるGEの 9HA.02高効率ガスタービンと東芝エネルギーシステムズの最新鋭蒸気タービンを組み合わせる本計画は、2024年から2025年頃の運転開始を予定しています。
For media inquiries, please contact:
クレアブ株式会社 GEジャパン広報担当: 西川・惠木・渡辺TEL: 03-5404-0640 FAX: 03-5404-7120
[email protected]


【東京 2019年4月26日】 医療課題の解決に取り組むヘルスケアカンパニー、GEヘルスケア・ジャパン株式会社(本社:東京都日野市、代表取締役社長兼CEO:多田荘一郎)は、汎用超音波診断装置 「LOGIQ P9」(ロジック ピーナイン)の新バージョンを4月26日(金)より販売開始します。本製品は、限られた時間の中で数多くの診療を行う医療従事者の声を反映し製品化したLOGIQ P9に、幅広い診療科のニーズに応える新機能を追加した新バーションです。外来診察室や病棟、オペ室、救急センターなど、幅広い環境において、より専門的な診察を可能にするコンパクトな製品として、画質・操作性・機能をさらに高め、効率的でアクセスのよい超音波検査をサポートします。