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理想のマンションに期待することは「通勤の都合」「価格が安いこと」「新築物件」がトップ3

Q. あなたが考える、理想のマンションに期待することは何ですか。

その他の設問、および詳細の結果についてはプレスリリースをご覧下さい。

プレスリリース(日本国内)

新社会人の住宅に関する将来設計調査

GEリアル・エステートが実施した2008年の新社会人に向けた住宅に関する将来設計調査で、新社会人世代の堅実な行動特質と、住宅購入への志向性が明らかに。

将来設計は「堅実派」が顕著で住宅購入意欲が極めて旺盛

2008年の新社会人は、計画的な資産形成に関心が高く、住宅を購入・所有したいと希望する堅実派が多数。同時に環境問題への関心が強く、環境対応型の住居にはたとえ割高であっても購入意向を示すなど、時流を反映した興味深い結果に。

対象サンプル:
2008年4月に入社した全国の高卒以上の新社会人、800名の男女
  • 計画的な将来設計への意欲が高く、堅実派が多数

  • 環境問題への関心が非常に高い

  • 将来的に住宅を購入したい意向者は8割以上(男性83.5%、女性87.3%)

  • 最初の住宅購入希望時期は「30代中頃まで/年収や資産がある程度になってから」

  • 住宅購入の理由は「購入したほうが楽/持ち家が欲しい/資産になるから」

  • マンションへの期待は「通勤に至便/価格が安い/新築物件」

今年度の新社会人は、環境問題への関心が非常に高い

Q. あなたは、環境問題について関心がありますか

環境問題への関心は、23 歳以下が24 歳以上に比べて高く、マンション居住者(85.4%)の方が非居住経験者(71.7%)に比べて高い結果に。

環境対応型マンションの購入意向は、「通常マンションと同等以上(割高)であっても購入したい」が9 割近くに

Q. 健康や快適な生活、環境問題にも配慮した環境対策型マンションを「購入したいと思いますか

調査名称: 『新社会人の住宅に関する将来設計についての調査』
調査期間: 2008 年4 月26 日(土)~4 月29 日(火)
調査方法: インターネット調査
調査対象: 08 年4 月に企業に入社した全国の高卒以上の新社会人(新入社員)男女
*性別(男女)で各400 サンプルの割付を実施
有効回収数: 800 サンプル
*高校・専門学校卒(107 S)、短大・四年生大学・大学院卒(693 S)

調査内容

環境問題への関心/将来設計への意欲/居住形態/住宅購入意向/住宅購入希望時期/マンション購入理由/住宅購入意向の理由/マンション賃貸理由マンション賃貸の希望時期/環境対応型マンション購入意向評価/理想のマンションに期待すること -など

調査結果
今年の新社会人は、計画的な将来設計への意欲も高く、堅実派が多い結果に

Q.あなたは貯蓄を含めた資産運用についてどのようにお考えですか

Q.将来の自身の世帯年収についてどの程度の額を希望(目標)にしていますか

将来的に住宅を購入したい意向者は8 割以上

Q.あなたは、将来的に自分(や自分の家族)が住む住宅を購入したいと思いますか。それとも、住むところは賃貸住宅だと思いますか

新社会人の最初の住宅購入希望時期は「30 代中頃までに」「年収や資産がある程度になったら」が目標条件

Q. あなたは、自分(や自分の家族)が住む住宅をいつ頃、最初に購入したいとお考えですか

住宅購入意向の理由として「購入したほうが楽」「自分の持ち家がほしい」「資産になるから」が大きな理由

Q. あなたが、自分(や自分の家族)が住む住宅を、賃貸ではなく購入したいとお考えになる理由は何ですか