GEスモールワールド
評価される理由
パンフレット (PDF:633KB)

こんなことでお困りではありませんか?
インフラネットワークの障害から復旧までの時間とコストがかかる
これ以上専門知識のある人を削減できない
既存のデータが不正確でネットワーク(再)設計に時間がかかる
情報の精度(鮮度、正確性)が低いので作業の無駄が多い
データベースシステムの違いで部門間で情報共有が出来ない
投資効果が見えないのでIT投資の戦略が立てられない
ソフトウエアを導入したが現場は使わない
ソフトウエアの導入・拡張に伴う、設計、開発、テスト期間が長い
ソフトウエアの変更をすると現場に時間と手間がかかる
作業量に対して人が少ない
排他制御がかかって複数同時にデータを更新できない
データが重過ぎてソフトウエアのスピードが遅い
技術、技能の伝承がうまくできない
地図空間領域のタイル、メッシュ境界の継ぎ目があるので扱いにくい
情報をまとめて報告するのに手間がかかる
作業更新履歴を含む様々な関連情報が見れない
現地調査、現場合わせ等、無駄な作業が多い
熟練の作業者でないと対応が出来ないケースが多い
情報をまとめて報告するのに手間がかかる
計画の時点における作業工数、部品等の正確な把握に時間がかかる
導入実績 (2005年現在約1,100社)
他のソフトウェアとの比較
既存のソフトウェアとどう違うの?
スモールワールドは、経営資源の有効活用に向けて、インフラネットワークとワークフローを継ぎ目なく管理する、唯一のソフトウェアです。
計画、設計、現場調査、工事見積、作業計画、要員派遣、現場工事、運開、保守保全、戦略立案、そしてそれをまた計画に活かしていくという、インフラネットワーク管理におけるお客様のワークフローのすべてをカバーします。
既存のソフトウェアは計画、設計等の場面に応じて機能が特化されていることが多いですが、スモールワールドはネットワーク型資産管理ツールとして、そういった管理フローの全ての場面に最適な機能を持つよう作られています。個々の場面において効率化、コストダウンを進めることができるだけではなく、データの一元管理とネットワーク化により部門をこえて情報が共有できるため、迅速な意思決定が可能になります。
また、スモールワールドに複数の人が同時にアクセスして同じ図面に対し違う変更を行った場合(コンフリクト)でも、排他制御はかからず、どの変更を採用するかをソフトウエアが聞いてきます。そのため、正確かつ最新の情報をどこの部署でも常に入力・参照することができ、さらなる効率化が実現します。
Electricite de France (EdF)
British Columbia Hydro and Power Authority (BC HYDRO)
Florida Power & Light Company (FPL)
Duke Energy Corporation
American Electric Power Company, Inc. (AEP)
Entergy Corporation
RWE Gas AG
Gaz de France
Washington Gas
東邦ガス株式会社
Deutsche Telekom AG
Verizon Communications Inc.
Cox Communications, Inc.
Global Crossing Limited
Telstra Corporation Limited
City of San Diego Water Department
Sydney Water
川崎市水道局
仙台市水道局
豊中市水道局
倉敷市水道局
New York City
Amsterdam Airport Schiphol (オランダ スキポール空港)
Rail Infrastructure Corporation
Federal Ministry of Transport, Germany (ドイツ連邦交通省)
Deutsche Post
新聞でもスモールワールドの製品は紹介されています。