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Barron's - 100 Most Respected Companies
Esquire Magazine - 75 Most Influential People of the 21st Century
Time - Most Influential People
BusinessWeek - The World's Most Innovative Companies
Fortune Magazine - Most Powerful Women
Interbrand/BusinessWeek - 2008 Best Global Brands
GEやGEの経営陣は、各種メディアや団体の皆さまから高い評価や栄誉ある賞をいただいています。ここでは、その一部をご紹介しております。賞名をクリックすると、その受賞内容を紹介する記事全文*をご欄いただけます。*受賞が報じられたメディアへのウェブサイトを表示致します。多くは英語版の記事となりますことをご了承ください。
米ビジネス誌エシスフィア・マガジンによる「2013年度 世界で最も倫理的な企業」を格付けしたランキングが発表され、GEは7年連続で選出されました。このランキングに選出された企業は法定基準を超えて革新的なプログラムを誠実に推進し、倫理的なビジネスを展開している企業として評価されたことになります。
経済産業省がとりまとめた「平成20年度対日直接投資に関する外資系企業の意識調査報告書」において、“オープン・イノベーションの概念により、優れた技術を有する日本企業との共同研究等を積極的に行い、日本のイノベーション創出につながる取組を展開する企業”として、日本GEの事例が紹介されました。
詳細は、経済産業省の報道発表をご参照ください。
「ワーキング・マザーにとって最も優れた100社」で選出されるのは、仕事を持つ母親はもちろん、家族全体をもサポートする「家族に優しい」企業です。GEは、パートタイムや在宅勤務、ジョブ・シェアリング、育児バックアップなど、さまざまな形態で働く母親や家族を支援しています。こうしたダイバーシティ(多様性)を重んじる姿勢は、世界各国において高く評価されています。
『IRマガジン』誌の「IR総合最優秀賞・大型株企業部門グランプリ」にGEが輝きました。GEは同時に、「小売市場とのコミュニケーション最優秀賞」「コーポレート・ガバナンス最優秀賞」「企業広告最優秀賞」にも選ばれています。これらの賞の選考は、アナリストやポートフォリオ・マネージャーなどあわせて約2000名から成るグループによって行われています。アメリカ市場のIR関連事項に対する投資家の好感度を総合的に判断して、2007年のIRパフォーマンスが極めて優れていた個人あるいは企業をそれぞれ選出しています。
『ビジネスウィーク』誌の「キャリアを始めるのに最も優れた企業」の第18位にGEがランクインしました。GEでは社内教育に10億ドルが割かれており、1年目の新入社員一人ごとに3万ドルの予算が使われていることが評価を受けました。また、GEの全事業では、選抜された志願者が、フルタイムのインターンシップ制度(有償)を受けることができます。さらに、通学しながら12週間以上の勤務をしたい4年制大学の学生も支援しています。GEの全インターンは、社内指導、進行中の再検討作業、技術・業務トレーニング、社会行事、割引サービス、住宅支援を利用できます。
『バロンズ』誌の「最も尊敬されている100社」の第11位にGEが選ばれました。同誌は「GEは過去数十年にわたり、尊敬を勝ち得ている企業だ。困難な環境課題に取り組む素晴らしい業務内容はもとより、GEは毎年収益予測に見合う、あるいは収益予測を上回る成果を出している。まるで魔法の機械のようにさえ思える」とコメントしています。また、ニューヨークのファイナンシャル・パートナーズ・キャピタル・マネージメント社のクレイグ・ジベンター氏は、ジャック・ウェルチ前会長から、現在のイメルト会長への流れを「車が動いている最中に車輪を取り替えるのはとても困難なこと。しかし、GEの経営陣は、その才能も経験も有している」と高く評価しています。
『エスクァイア・マガジン』誌の「21世紀において最も影響力のある75人」に、GEの会長兼CEOであるジェフリー・イメルトが選ばれました。未来を形成していく各界のリーダーたち、75名を選出したものです。同誌は「GEは21世紀の代表的な企業であり、ジェフリー・イメルトはその21世紀を担う代表的なCEOである」とコメントしています。
『ポートフォリオ・マガジン』誌の「ゲーム・チェンジャー(変革を推し進める人)・環境部門」に、GEの会長兼CEOジェフリー・イメルトが選ばれました。同誌は「エコマジネーションの取り組みは、当初、環境学者からの批判を受けたりしたが、結果として効果的なビジネス戦略であることが認められた。GEのエコマジネーションは、2005年の半ばまでに、グリーン製品からの収益拡大と温室効果ガスの削減を公約。現在まで引き続き優れた成果を生んでいる。これは、CEOのジェフリー・イメルト氏が約束した通りである」と述べています。
『タイム』誌が選ぶ「世界で最も影響力のある100人」。2008年、この栄誉あるリストにGE会長兼CEOのジェフリー・イメルトが名を連ねました。彼はGEのトップとして、エコマジネーションによる環境イニシアチブや企業経営に対してのゆるぎない信念を持ちながら、「"猫"のように敏捷な反射神経」で行動しています。
『ビジネスウィーク』誌の「世界で最も革新的な企業」50社にGEが選ばれ、ランキング第4位という輝かしいポジションを獲得。GEがインド初の「ポータブル心電計」を製品化し、現地で販売したことを称えています。
『フォーチュン・マガジン』誌の「最もパワフルな女性たち50人」の第26位にGEのシャーリーン・ベグリーが選ばれました。同誌は「ベグリー氏はGEにおける女性経営者として大活躍を続けるだけではなく、最も若いSVP(上席副社長)でもある。2006年にGEはベグリー氏の率いていたプラスチック事業を116億ドルで売却。CEOのジェフリー・イメルト氏は、新規に立ち上げた技術部門であるGEエンタープライズ・ソリューションの社長兼CEOに彼女を抜擢した。それ以降、ベグリー氏は、2桁台の四半期利益成長を生み出し続けている」と称賛しています。
インターブランド社が『ビジネスウィーク』誌と共同で発表する、「最も優れたグローバル・ブランド」の第4位にGEが輝きました。同誌は「GEほどグリーン計画を積極的に推進している企業はない。エコマジネーション・プログラムは、環境問題への意識を促してブランドへ積極的に反映させることで、信じがたいほどの成功を収めている。また、GEはグローバルに展開しているため、世界中で環境問題へのビジネス・アプローチを開発して、さらにグリーン化の実績を伸ばしていくだろう」と、今後への期待も述べています。
2013年3月 『エシスフィア・マガジン』誌、「世界でもっとも倫理的な企業」として選ばれ続けています
6年連続、『ワーキング・マザー』誌がGEを「ワーキング・マザーにとって最も優れた100社」に選出
IR Magazine - Grand Prix for Best Overall IR - Mega Cap
Business Week - Best Places to Launch a Career
Portfolio Magazine - Game Changers

 

2011年度「Best Companies for Leadership」のランキングにおいて、GEは3年連続となる1位の栄誉を受けました。このランキングは、各企業がいかにリーダー育成に取り組んでいるかの調査、および、上位層にある人材の有能さとその後継候補層の厚さ、メガトレンドに応じるイノベーションを推進する仕組みや企業文化に対する評価によって決定されました。